がんドック

  がんドック

厚労省の2019年の「人口動態統計」では、
日本人の死因の第1位は「悪性新生物」すなわち「がん」、
第2位は心疾患、第3位老衰、そして第4位に脳血管疾患と続きます。

 掛谷和俊院長の半蔵門胃腸クリニックでは、上部消化管内視鏡検査(咽頭・喉頭・声帯から食道・胃・十二指腸)と下部消化管内視鏡検査(肛門から直腸・結腸・盲腸までの全大腸と小腸の一部)を行っていますが、同時に厳密な病理組織検査や詳細な血液検査、超音波検査、画像検査などを実施し、全身のありとあらゆる「がん」を発見します。

料金 : 友志会診療会 会員様限定

胃腸内科・外科
半蔵門胃腸クリニック

院長 掛谷 和俊

1982年宮崎大学医学部卒業。消化器癌の研究で博士号を取得後、
新谷弘実教授に師事し米国 ベス・イスラエル病院に留学。
20万例以上の胃・大腸内視鏡検査及びポリープ切除術を無事故で行っています。

日本内視鏡外科学会評議員。
ニューヨークミッドタウンクリニック客員顧問

   抜粋 「名医が教える病気の見つけ方」
           掛谷和俊著 弘文堂 2018年


【医療法人社団 友志会】 南 和友クリニック

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